烈火の剣

23周年おめでとうございますー! と言うことで、リンを描きました!

23年前のゲームなの!!?? びっくり!!
つまりわたしが雑誌投稿してたのもそのぐらい前になるのか……恐ろしすぎる!

自分が実際に烈火を遊んだのは2005年ごろだったと記憶しているので、発売してからリンと出会うまでにもう少し間があるわけですが、
当時投稿してた雑誌でも烈火はめちゃめちゃ人気だったのを未だに覚えています……!!

編集部に投稿して掲載されるまでに約二カ月ほどの間が有るので、ネタバレ要素や終盤活躍する黒い牙のキャラクターたちの投稿はまだまだ少なく、エリウッド編やヘクトル編の序盤で活躍するキャラクターたちが人気だった記憶

男キャラはマシュー、女キャラはレベッカが人気だったかなー?
ゲーム誌だったので、公式絵が紙面に載ってるキャラの投稿が多かった印象が有りますね

リンについて
以前からちょこちょこ描く機会は有ったのですが、改めて描いていて本当に、唯一無二のキャラクターだな! と思いました
緑の髪のポニーテールで、青い服を着た東洋系ヒロイン、ちょっと他に居ない気がします

あと、この抜群のプロポーションで、あれだけ足が露出してるのに、公式絵からは一切官能の匂いがしないのがすごい
この辺りは本当に流石任天堂IPという感じがします……!

加えて烈火は初めて海外で発売されたFEということで、海外のエムブレマーにとって最初のロードがリンなんですよね
リン編の丁寧なチュートリアルも相まって、23年経っても屈指の人気キャラクターなの、本当に納得です

板タブを買いました

まだまともに絵を描いてないのと、ドライバーもインストールしてないので、ほんとに「買った」だけの状態なのですが、個人の記録として一応書き記しておきます

物は【こちら】 サイズはミディアム

KUAの学割対象商品だったので、ワコム製だし間違いないやろ! と、ほとんど深く考えずに決定

入学に合わせて買った液タブは、どうしてもiPad/Procreateと描き味を比べてしまって、描くたびにストレスを感じていたので、
「だったらもういっそ板タブのほうが良いのでは? 元々板タブ使ってたし」
と考え、友人に譲りました

前に使っていた板タブは、描画領域がはがきサイズ大で、20年前当時6,000円ほどで購入したものだったので、そう考えるとかなりのグレードアップ

先述の通り、描きやすさについてはまだ分からない状態なのですが、Bluetooth接続搭載なのがめちゃくちゃ良い!! 購入してから気付いたので、すでにめちゃくちゃ得した気分です!!

そもそもペンタブを使う作業って、わたしの場合はほぼクリスタでの着彩でしか使わない予定なので、液タブはオーバースペックだったんですよね……
今後クリスタで描く絵も、線画までは今まで通り、ipad/Procreateで描いていくと思います

まあ、クリスタで描く絵って、ほんとに多分A4サイズ300dpi以上の場合のみな気がするのですが……

Blogの更新が止まってた理由

そんな大したことじゃないんですが、なんかこう、画像投稿するのに自分の絵以外の画像で容量食うのってなんか嫌だなって思っちゃって、
お出かけの記録とか写真とかスクショ投稿するの控えようかな……とか考えてたら、いよいよ何をブログとして更新していいか分かんなくなって、止まってました!

んで、元々SNS以外でちゃんと自分の生活や思考の記録をつけたいなと思っていたのにな……とか勝手に「ああでもない、こうでもない」と悩んで息苦しくなってた感じです

で、さんざん悩んだ後で「もし本当にいよいよ容量がヤバいってなったら、画像を圧縮すればいいだけじゃね?」と開き直ったので、これからもうちょっとブログの更新をしていこうと思います

なんかこう、何も起こらないうちから勝手に悪い結末を予測して足が鈍るの、自分の悪い癖だな……と思うので、もうちょいフットワーク軽く行きたいなと思います

折角なので

サイトの見目を整える過程で、実はブログもちょっとずつ整えてます
なのにブログを全然更新していないのでサッパリアピールできていない! ので、描きます!

Blogを更新した日のカレンダーのマークを変えました! ブクマとかでよく見るフラッグ形です!
沢山ブログを書いた月はたくさんマークがつくので、自分のモチベーションを保つのによいかなと……!

と言いつつ、ブログあんまり最近更新できてないですが……!!

近況を書いておくと、ここに来て新しいソシャゲを初めて新しい推しが出来ました
そのうちしれっと絵を描いてるかも……いやでもどうだろ、芸人シリーズの時のような「描かずにいられねえ!!」ってとこまではまだ来ていないから分からない

というか、どうにも自分は『完結した後』に二次創作がアホほど捗るタイプのようで……
現在進行形で物語が進んでいる間は、原作を追うのに必死になるタイプというか

と言いつつ、キャラもストーリーもめちゃめちゃ良いので、毎日とっても楽しいです
ああ、やっぱり自分は、きちんとした物語を読むのが好きなのだなと、改めて思うなどしています